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take it back 意味と使い方 -映画ミッドナイト・イン・パリから学ぶ英会話-

投稿日:2019-01-04 更新日:

「ミッドナイト・イン・パリ 」は、第84回アカデミー脚本賞を受賞したウディ・アレン監督作で、近年パリを舞台にした映画の中でも、最もパリという街が記憶に残る映画です。

今回は映画に出てくる“take it back”の意味と使い方をダイヤログに基づいて解説していきます。

映画 Midnight in Parisより

Paul: The juxtaposition of color is amazing. This man was the real father of abstract expressionism. I take that back. Maybe Turner.

ポールが美術品の解説をしている場面です。




意味

“take it back”

「(発言を)撤回する

 

使い方

“I’d like to take it back.”として使うと、「今の発言はなかったことにしてほしい」というようになり、口喧嘩で言いすぎた時にも使えます。

 

まとめ

映画ミッドナイト・イン・パリより

Paul:色の並びが見事だ。抽象表げ主義の真の父はこの男だ。いや、撤回する。たぶんターナーだったかな。

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